¥7,700税込
なら 手数料無料で 月々¥2,560から
【キャビアと御前酒1859のペアリングセット】
~岡山の風土が育んだペアリング~
●日本最古の酒米「雄町」の魅力を、現代の感性で表現した日本酒「御前酒1859」
●岡山県新見市の清流で育った “新見フレッシュキャビア”。
特別なひとときを彩る、贅沢なマリアージュをおたのしみください。
【岡山県の大地が育む良質な水】
キャビアが育つ新見の清流と、御前酒の仕込み水である旭川の伏流水。水系は異なりますが、どちらも岡山の豊かな自然が育んだ恵みです。良質な水はチョウザメを健やかに育て、日本酒の繊細な味わいを形づくります。こうした岡山の風土に支えられた素材同士だからこそ、このペアリングは特別な調和を生み出します。
「雄町の旨み×菩提もとの酸味」がキャビアの魅力を引き立てる
日本最古の酒米「雄町」ならではのふくらみのある濃醇な旨みが、キャビアのまろやかな脂分と重なり合い、口の中で旨みの相乗効果を起こします。 さらに絶妙なのが、御前酒伝統の「菩提もと(ぼだいもと)仕込み」による爽やかで芯のある酸味です。この酸味がキャビアの濃厚なコクを優しく包み込み、後味を心地よく引き締めてくれるため、ひと口ごとにすっきりとした余韻が広がり、また次のひと口へと誘います。
【おすすめのお召し上がり方】
1.まずはキャビアを数粒、舌の上で転がし、濃厚なコクとまろやかな塩味を味わってください。
2. キャビアが心地よい余韻を残しているあいだに、冷やした「御前酒1859」をひと口含みます。
3. お酒の酸味がキャビアの脂分を包み込み、極上の旨味へと変化しながら、最後は驚くほどすっきりします。
【御前酒1859について】
株式会社辻本店が手がける「御前酒1859」は、日本最古の酒米ともいわれる“雄町”の魅力を、現代的な感性で表現した日本酒です。商品名の「1859」は、雄町米が発見された年に由来しています。
岡山県産の雄町米を100%使用し、伝統的な「菩提もと造り」によって醸されることで、やわらかな酸味と奥行きのある旨味を実現。爽やかさとキレの良さを兼ね備え、和食はもちろん、チーズや魚介類とも相性の良い食中酒に仕上がっています。
華やかすぎず、素材の味を引き立てる味わいは、まさに“岡山の風土を感じる一本”。近年では国内外の日本酒ファンからも高い評価を受けており、伝統とモダンが融合した、御前酒を代表する銘柄のひとつです。
【開栓注意】
このお酒は醗酵時に由来する炭酸ガスを含んでいます。 ガス圧によってキャップが吹き飛ぶ恐れがあります。 できる限り冷蔵での保管・開栓をお願いいたします。 開栓後は立てた状態での保存をお願いします。
《新見フレッシュキャビアの商品情報》
内容量 : 7g
生産加工地 : 岡山県新見市
賞味期限 : お届けから90日(冷凍)
《原材料》
【塩分3.5%】
チョウザメ卵(岡山県産)、食塩
【塩分5%】
チョウザメ卵(岡山県産)、食塩
【醤油味】
チョウザメ卵(岡山県産)、醤油、食塩(一部に大豆・小麦を含む)
《御前酒1859の商品情報》
内容量:720ml
原材料名:米・米麹
使用米:岡山県産雄町米100%
精米歩合:65%
アルコール度数:15度
日本酒度:2.5(やや辛口)
保存方法:冷蔵
酸度/アミノ酸度:1.6/0.8
食品表示に関するその他
お酒は20歳になってから
※数量限定の特別価格のため、なくなり次第終了となります。
※20歳未満の方の飲酒は法律で禁止されています。
※デザイン変更の可能性があります。